オリジナルTシャツの印刷は専門業者にお任せしよう!

オリジナルTシャツでワンポイントを印刷するメリットとは

灰色のTシャツ

世の中にある商品は大量にまとめて購入すると、大抵の場合は安く手に入れることができます。オリジナルTシャツの印刷も同様で、枚数が多くなればなるほど安く手に入れることができます。しかし、逆に1枚や2枚などの少量だとどうでしょう。商品をセットではなく単品で買うような場合は若干高い価格で設定されています。これを安く抑えるコツがあります。
オリジナルTシャツを少数だけ印刷するとき、安価で済ませるためには印刷範囲に着目してください。
印刷する範囲が広ければ広いだけインク代などがかかるので、安くオリジナルTシャツを入手したいなら印刷範囲が狭いデザインにするとよいでしょう。特にワンポイントだと、印刷範囲が狭いながらもTシャツをオシャレに彩ることができます。
また、さらに価格をおさえるなら綿100%の白いTシャツにするとよいでしょう。淡い色も白と同程度の価格で印刷することができます。しかし、濃い色のTシャツだと業者によって作業工程が増えることで、作業分の料金も増加する可能性がります。見積もり時によく確認しておきましょう。低価格でオリジナルTシャツの印刷をしたいなら、ぜひワンポイントデザインで業者に依頼してみてください。

写真を使ってみよう!オリジナルTシャツで写真を印刷するには

オリジナルTシャツではイラストだけでなく、写真も印刷することが可能です。飼っているペットの写真や思い出の写真など、使い方次第ではイラストよりもインパクトのあるデザインになるでしょう。ここでは、オリジナルTシャツの印刷を写真でする場合に知っておきたいことをご紹介します。
オリジナルTシャツに写真を印刷する場合はインクジェット印刷となります。1枚の単価は高めですが、色数がどれだけ増えても値段は変わらないというメリットもあります。写真には解像度と呼ばれる言葉があります。この解像度の値が大きければ大きいほど鮮明な画像といえます。つまり、逆に解像度が低い写真だとぼやけたTシャツになってしまうので、写真を選ぶ際はよく確認しておきましょう。
業者のなかには、WEB上でデザインの作成ができるツールを用意しているところもあります。そのツールを使って写真をアップロードするときに注意してほしいのが、インターネットで拾った有名人や芸能人、または著作権に抵触する画像を誤って使わないようにすることです。著作権に触れなくても、写真によっては業者のほうからNGが出ることもありますので、あらかじめ担当のスタッフに相談するのもありです。以上を踏まえたうえで、業者に依頼して好きな写真をオリジナルTシャツに使ってみましょう。

丈夫なものがいい!オリジナルTシャツは長持ちするものを印刷しよう

オリジナルTシャツといえばデザインに着目しがちですが、業者に依頼すればTシャツの厚さも選択することができます。ここでは、丈夫で長持ちするオリジナルTシャツの印刷についてご紹介していきます。
オリジナルTシャツを出来るだけ長く使いたいなら、生地の厚いTシャツを選びましょう。市販で一般的に売られているのは5.6オンスのTシャツです。これは、業者でも同じオンスのTシャツが標準の厚さとなっていますが、業者では5.6オンスよりさらに厚い6.0オンス以上のTシャツを選ぶことができます。ちなみに、生地が厚いからといってデザインが印刷できないということはありませんのでご安心ください。Tシャツの生地でいえば、コットンよりもポリエステル生地を選ぶのもよいでしょう。
ポリエステルは通気性がよい素材なので、スポーツウェアなどでも使われています。さらにいうと、コットンよりもシワができにくく耐久性に優れているため、ポリエステル生地は長期間に渡って使用が可能な素材といえるでしょう。普段あまり使わないのであれば、4.0オンス以下のTシャツでも構いませんが、日常的に使用する目的でオリジナルTシャツを印刷するのであれば、やはりオンスが大きかったり、ポリエステル生地だったりすると長い期間相棒でいてくれるでしょう。


オリジナルの質のいいTシャツ印刷業者は【プリズマ】です。ワンポイント印刷もできるので、一度お見積り依頼をしてみてはいかがでしょうか?着心地のいいTシャツをご用意しているので、ぜひご利用してみましょう!